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2月21日に、近所のイタリアンの店に妻と二人で食事に行った。
1か月前に誕生日に居酒屋に行ったときは、「カキフライを食べに行ったのに美味くない」と嘆いていたが、行き付けのこの店は外れがなく、やはり「美味い」と絶賛していた。
パン粉で炙ったぷりっぷりの殻付牡蠣を3つ食べていたが、私は当たるので食べられない。
「これ当たるとすごいだろうなあ」
と思っていた予想が、当たってしまった。
症状が出始めたのは、木曜の18時頃。
「少し調子が悪い」
だったが、だんだん悪化し、子どもが寝付いた22時頃から嘔吐、そして下痢が始まった。
結局2時間くらいそれらを繰り返し、夜中も吐き気で何度か起きたようだ。
私も眠れなかった。
もちろん翌日は仕事も行けず、1日寝たようだ。
その晩のお子と私は義祖父母に夕食を食べさせてもらい、妻はうどんを2口くらい食べただけだった。
土曜日は少しはましになったが、まだ辛そう。
ただ、夜にはだいぶ落ち着き、私が焼いた鳥の足を一つだけ食べた。
日曜日は気持ち悪さも回復したようで、少し市内を買いものした。
夜も生姜焼きを2枚くらい食べた。
そして今日から仕事だ。
嘆きながら、重い足取りで職場に歩いていた。
牡蠣は我が家では禁食となりそうである。
インフルエンザは妻がうつり、私はなんとか乗り切った。
周りでも相当な人が感染していて、よくかからなかったな、と思う。
最近のお子はコインゲームにはまっている。
マルナカ、フジ、イオン、あらゆるところでコインゲームを遊ぶ。
風邪を引かなくなり順調ではあるが、悪い事(?)も順調だ。
1月15日、遊びに行って帰ってきて、いつものようにDVDを見ていると
「なんか熱っぽい」
と妻が言い出した。
測ると38.8℃。
久しぶりに嫌な予感である。
結局その日は高熱でお子は16時から寝っぱなし。
翌16日は妻が赤十字病院へ連れて行く。
やっぱりインフルエンザA型。
タミフルをもらい、お子は食欲はあり元気もあるも、熱は38.9℃まで上がる。
翌日は私が子守り。
熱を測ると36.1℃。
・・・ん!?
測りなおしても36.1℃。
タミフル恐るべし、わずか1日で回復させるとは。
ただ、外出等は出来ないので、昼からは祖母を呼び見てもらう。
今日18日はもうすっかり元気。
保育園に連れて行ってもいいんじゃね?というレベル。
でも熱が下がって3日間なので、金曜日までは自宅待機。
最初熱が上がったものの、タミフルのおかげで早期回復し良かったです。
あとは、私と妻がうつらないか、だけです。
すっかり更新を怠ってました。
年まで越してしまいました。
さて、昨年にお子がこけて怪我した件ですが、さすがにもうすっかり治りましたが、少し眉毛が生えてないところがやはりできてしまいました。
なんともむごいことをしてしまいました。
ぜんそくや風邪はその後かかることなく、さすがに吸入さえしているとお子は元気なようです。
年末はクリスマスに誕生日、お年玉、とイベント続きでおもちゃもたくさん増え、最初に買った方から順に遊ばなくなる、という極めて通常の流れとなっております。
ちなみに
29日は大掃除。
30日は誕生日。
31日は早朝から魚市場へ。
1日は正月であいさつ回り。
2日も実家へ。
3日は初詣。
という流れでした。
一気に書き込みましたが、今年もこのような流れが続くかとも思いますが、よろしくお願いいたします。
12月10日土曜日、お子が
「手を引っ張って早く走ってくれ」
というので、結構なスピードで走ったらお子の足が自分の足に挟まり二人とも道路にこけた。
私もどうこけたのか覚えていないが、左肩から落ちた拍子にお子から手を放してしまい、お子は左まゆを激しく打った。
左まゆは痛々しく傷つき、血がたくさん出た。
なんという不覚。
お子にはリボテープを張ったが、眉が生えるか分からない。
もし後ろから車が来ていたら、轢かれていたかもしれないと思うと今でもゾッとする。
安全第一に遊ぶ。
基本中の基本だ。
11月21日くらいから鼻水が出だし、また喘息が起こるか心配してましたが、吸入のおかげか、体力がついたのか、今のところ乗り切ったみたいです。
義祖父母が風邪を引いていたのですが、それも克服しました。
そして、11月28日は喘息の定期検診。
調子は万全で、ついでにインフルエンザの一回目を打つ。
「嫌だなあ」
という感じで、これは泣きわめいた去年から成長を見せたか?と思わせましたがそこまで。
いざ打つ段には号泣、抵抗し、しばらく泣いてました。
子どもはあと1回打たないのいけないので憂鬱です。
最近は食事の時にテレビをつけるのを止めました。
最初は違和感あったみたいですが、「食べたら付ける!」といってやっと定着してきました。
おかげで1時間30分とかかかってた時間も1時間を切るようになり、だいぶ夜もゆっくりできるようになったかなと思ってます。
朝は時間がないので、相変わらずぎりぎりですが、早くからしておいたらよかった、と思った改革でした。
11月10日に妻が保育園に体験保育士として参加した。
そこで11月から新しく担任となった保育士より
「斜視かもしれません」
と言われた。
そもそも生まれた時から若干斜視かな?と思わせるところもあったが、明らかにそれではないため、またこれまでも保育士等に言われたこともなく、3歳児検診も問題なかったこともあり放置していたが、気になったので早速病院へ向かう。
県内で幼児の斜視の第一人者とされる医療センターへ行く。
混んでいる、と聞いていたので、ゆっくり10時くらいに病院へ。
「初診ですか?」
「紹介状は?」
明らかにほかの病院と様相が違う。
「初診は2,950円保険外で必要です」
なんだこの病院は。
「OKです」
としばらく待つ。
昼まで待つこともざららしい。
15分ほど待ちやっと呼ばれる。
「今日は先生のオペもあり、受診は無理です」
そうきたか。
「ただ、12月1日の9時なら待ち時間なしで受診できます!」
12がつぅぅ!
「今日は11月10日ですが・・・・」
「すいませんがそれまで一杯です」
「・・・ではそれで・・・(ってそれしかないだろっ)」
スゴスゴ帰るのも癪なので、昔から有名な町田眼科へ11時30分に飛びいる。
なんとか受付に間に合うが
「さっき来た斜視の患者さん・・・11時30分の・・・時間かかるな・・・」
何、ここもかよっ!!
しかし担当の先生の助手のような若い人は熱心に見てくれる。
昼も過ぎているので、3人くらいで検査。
結局、先生の診断は
「すぐに斜視で処置がどうこうというレベルではない。経過を見ましょう」
とのこと。
安心したけどなんだかなあ・・・・。
次は12月1日に医療センターへ殴り込んでやるさ!!
10月21日の病院で、ようやく完治と診断された。
今回も6日間掛かっている。
土日は元気に外で過ごしたが、吸入も復活し、喘息対策は充実したので、次は体力つくりだろう。
10月15日に妹の子供の運動会を見に行ってから、喘息が起きた。
10月16日はさすがにぐったりしており、21時前には寝てしまった。
10月17日に病院に行くと
「ぜんそくが起きてますね。吸入も再開しましょう」
と言われる。
お子はすっかり元気だが、その日は私が1日休む。
翌18日は午前中が私、午後が祖父がはじめて一人で見る。
今日は午前中祖父、午後義祖父の流れだ。
明日は、私が午前中みて、午後は義祖父。
明後日は妻が一日見る予定だ。
今日は本当なら保育園の遠足の日。
大きなバスにも乗れず、お子は残念でたまらないだろう。